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    カテゴリ:スポーツ > スポーツ全般


    井岡 (いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー 第33代日本ライトフライ級王者。 元WBC世界ミニマム級王者。元WBA世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。現WBC世界スーパーフライ級シルバー王者。元世界最速での3階級制覇王者
    49キロバイト (6,128 語) - 2019年3月1日 (金) 05:57



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/01(金) 07:32:36.43 ID:0U7Hp/We9.net

    3階級制覇の元ボクシング世界王者 前妻との「離婚の真相」

    都内にあるスーパーで、仲睦まじく男女が歩いている。サングラスにパーカーのフードを被った細身の男性は、ボクシング元世界王者・井岡一翔(かずと・29)だ。
    彼の隣には長身の美女がピッタリと寄り添い、腕を絡ませている―。

    本誌が二人の姿をキャッチしたのは、2月中旬のこと。
    この日、買い物を済ませた井岡と美女はクルマに乗り込み、都内の高級マンションへと帰っていった。

    井岡といえば、昨年11月に歌手・谷村奈南(なな・31)と離婚したばかり。
    発表当時は結婚生活わずか1年半というスピード破局に驚きの声があがったが、それも束の間。
    なんと井岡は、知らぬ間に新たな恋人をゲットしていたのだ。

    「彼の新恋人は、30代の元モデル・Yさん。モデル業を辞めてからは“まつ毛エクステ”の会社代表を務めていたこともあります。
    二人は同棲状態で、都内にあるマンションに一緒に暮らしている。
    昨年の大みそか、彼は4階級制覇をかけてマカオでタイトルマッチをしています。
    試合は負けてしまいましたが、それにもYさんは帯同している。それほどベッタリな関係です」(井岡の知人)

    その証言通り、本誌は二人が同じマンションに暮らしている様子を確認している。
    幸せそうな二人だが、驚くのはそれだけではない。実は、Yさんは現在、妊娠中。パパは他でもない、井岡なのだという。
    だが、ここで気になるのは二人が交際を開始した時期だ。
    井岡とYさんのスピード交際、スピード妊娠を考えると、二人は離婚する前から付き合っていた不倫関係だったのではないか。

    「二人が出会ったのは、’17年の秋ごろ。当時、Yさんは前の恋人とのトラブルを抱えていて、思い悩んでいた。
    そんなときに井岡が相談を受けるようになり、どんどん距離が縮まっていったようです。当時から、井岡と谷村さんの関係は冷え切っていた。
    彼はYさんに『妻と別れるから待っていて欲しい』と伝えていたようです」(前出・井岡の知人)

    はたして、Yさんとの交際や妊娠の真相は―。

    本誌は井岡のマネジメント事務所に取材。すると、以下のような回答が返ってきた。

    「Yさんと井岡はたしかに以前からの知り合いで、ずっと友人としての関係が続いていました。
    前妻の谷村さんとは昨年4月から別居していて、井岡側は離婚届の準備も整えていた。
    離婚が11月になったのは、谷村さん側のタイミングだったんです。
    Yさんと正式に付き合い始めたのは、離婚届を出してから。
    子供ができたとわかったのは、大晦日の世界タイトルマッチの前です。今後、結婚するかどうかは未定とのことです」

    前妻と別れ、新たな幸せを見つけた井岡。その変り身の早さは、さすが、元世界王者ということなのか―。

    3月1日発売のFRIDAYでは、井岡とYさんのツーショット写真を掲載、二人の交際の様子の詳細や井岡への直撃取材を報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190301-00010000-friday-ent
    3/1(金) 7:03配信


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【芸能⭐スポーツ】 えっ?! ボクシング 井岡一翔 元モデルの新恋人とラブラブ生活。今秋パパになる予定だが、結婚は未定? 谷村奈南と11月離婚したばかりなのに。 】の続きを読む


    紀平 梨花(きひら りか、英語: Rika Kihira, 2002年7月21日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。兵庫県西宮市出身。血液型はO型。 N高等学校在籍中で、関西大学KFSCに所属している。3歳のときに母親と姉とともにアイスリンクに行きスケートと出会い、5歳のとき
    27キロバイト (1,844 語) - 2019年2月24日 (日) 13:27



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 カエサル ★ :2019/02/24(日) 22:15:14.80 ID:2Gjo5XoG9.net

    2/24(日) 22:12 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000242-sph-spo

    ◆フィギュアスケート チャレンジ・カップ ◆24日(オランダ・ハーグ)

     女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位発進の紀平梨花(16)=関大KFSC=は141・90点で合計208・34点とし、逆転し優勝。
    今季4度目の逆転Vで、国際大会6戦全勝となった。SP4位の樋口新葉(わかば、18)=東京・開智日本橋学園高=は、フリー123・54点、合計186・24点で3位だった。

     紀平は、冒頭にSPではミスになったトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷。その後も大きなミスはなく、7本全てのジャンプを降りてみせた。演技後は、右手で小さくガッツポーズしてみせた。

     次戦は3月の世界選手権となる。今季無敗締めへ、最高の流れを作った。


    【【芸能⭐スポーツ】フィギュア女子 紀平梨花(16)逆転Vで今季国際大会6戦無敗 ショートプログラム2位からの逆転】の続きを読む

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