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    カテゴリ:スポーツ > スポーツ全般


    藤田 菜七子(ふじた ななこ、1997年8月9日 - )は、日本中央競馬会(JRA)所属の騎手。根本康広厩舎(美浦トレーニングセンター)所属。マネジメント先はホリプロ。 16年ぶりに誕生したJRA生え抜きの女性騎手として注目を集め、2018年に女性最多勝利記録を樹立。翌2019年には史上初の女性騎手によるJRA重賞を制覇を果たしている。
    27キロバイト (3,729 語) - 2019年12月8日 (日) 19:10



    (出典 news4newlife.com)


    大丈夫大丈夫。💣

    1 名無しさん@実況で競馬板アウト :2019/12/09(月) 12:29:17.89 ID:o//BpJbJ0.net

    やめたれやwwwwwwwwww


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    羽生 結弦(はにゅう ゆづる 1994年(平成6年)12月7日 - )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)、栄典:紫綬褒章 受賞者(2014年・2018年)、 国民栄誉賞 最年少受賞者(2018年)。 全日本空輸 ANA所属。早稲田大学 (人間科学部通信教育課程)在学中。
    266キロバイト (27,229 語) - 2019年11月25日 (月) 01:13



    (出典 www.jiji.com)


    ナルシストでいいじゃないか。💣

    1 幻の右 ★ :2019/11/27(水) 21:54:04.72


    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


     フィギュアスケートの羽生結弦選手をTwitter上で中傷したとして、岡山県の高校生フィギュアスケート選手のアカウントが炎上している。言いがかりに近い投稿内容だったこともり、羽生ファンは激怒。批判の投稿が殺到し、この男子生徒は20日、謝罪投稿をした。

    「ナルシストすぎて引く」
     男子生徒は13日、仮名で登録しているアカウントから次のように投稿した。

    「羽生くん、ちょー性格悪いですよ。笑 僕もフィギアスケーターなんですけど、ほんまに練習態度悪いですから。笑 あとナルシストすぎて引きます。笑 あくまでも個人の意見ですけど笑」(原文ママ、以下同)

     この投稿に対して、羽生ファンを中心にインターネット上で批判が殺到。投稿主の特定や男子生徒が一緒に羽生と練習したことがあるかどうかに関して真偽の検証が行われた。男子生徒は20日、本名登録アカウントで以下のように謝罪することになった。

    「この度は私の無責任な発言により、羽生選手に大変不愉快な思いをさせたこと本当に申し訳ございませんでした。スケートファンの皆様、スケート関係者の方々に多大なるご迷惑、ご心配をお掛けしたこと心からお詫び申し上げます。

     私の処分につきましては、学校及び岡山県スケート連盟より口頭厳重注意の処分を受け、深く反省しております。今後一人の人間として、常識のある正しい道を歩んでいくことを肝に銘じて取り組んでまいります。この度は誠に申し訳ございませんでした」

     J-CASTニュースは21日、「羽生結弦をSNSで中傷 岡山県スケート連盟、現役フィギュア選手を厳重注意」と題した記事を公開。岡山県スケート連盟が事態収束のため、男子生徒に処分を下したことを明らかにした。だが、なおもファンの怒りは収まる気配はない。男子生徒のアカウントには次のような批判が続いている。

    「反省の気全然見えないんですけどー、この時点でこんな曖昧な説明やめてくれない?嘘の話ならちゃんと嘘ついたと言いなさい」

    「羽生の事なんてどうでもいいけど、お前のせいで岡山のスケーター全員が悪い目で見られてしまっている事を謝罪しろよ。お前程度の人間が岡山の偉大な先輩である大ちゃん(編集部注:高橋大輔選手)の顔に泥を塗った事は絶対に許さない」

    「なぜ一緒に練習もしたことがないのに練習態度が悪いとか性格悪いとか呟かれたのか、疑問に思いました。どなたに聞かれたんですか?なぜ全ての文章に“笑”という文字をつけたんでしょう。羽生選手はアンチから色々言われているからご自分も嘘でも何を言ってもいいと思われたのでしたら残念です」

    写真1枚で売上部数が跳ね上がる
     なぜ、男子高校生は今回のような安易な投稿をしてしまったのか。新聞社運動部記者が次のように推測する。

    「羽生結弦選手は名実ともに日本のヒーローです。新聞社も羽生君の写真を1枚載せるだけで、その日の売上部数が跳ね上がります。いつも購読していない方が新聞を買いに各販売店をはしごされているみたいです。また紙面に掲載した写真やオフショットを写真集にするだけで、初版から売り切れ続出のベストセラーになります。きっと、テレビ局も超優良コンテンツとして見ていると思います。

     当人の実力もありますが、お金に直結するのでメディアはこぞって羽生君を取り上げます。尖った部分だけがピックアップされていきます。その結果、羽生君以外の選手の努力や活躍に光が当りにくくなっています。今回のように羽生ファンが過敏に反応したり、彼のアンチが生み出されたりする原因の一つにメディアの煽り方があると思います。

     だからどうしてもほかの選手たちの間に嫉妬というか、もやもやした感情が生まれてしまうのでしょう。同じ舞台で戦う人間からすれば、思うところもあるでしょう。

     羽生君は人間としての生き方やスケートの技術など、非の打ちどころのないような存在に見えます。でも実際は繊細で弱い部分があったり、無邪気な部分もあったりして、とても人間的な選手です。今回の男子生徒もこれに懲りず、彼と一緒に滑ってみてほしいですね。選手として得るものはたくさんあると思いますよ」

     男子生徒にはまだまだやり直せる時間はある。今後の日本フィギュアスケート界を盛り上げてほしいものだ。

    (文=編集部)

    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_1293151/

    ※前スレ
    【フィギュア】<羽生くん性格悪いですよ>と投稿の某フィギュア選手へ羽生ファンから怒り収まらず大惨事!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574849062/


    【【炎上】アンチ“羽生結弦”Twitteでの悪口】の続きを読む


    ^ “高梨沙羅選手 世界選手権で銀メダル”. NHK NEWS WEB. NHK (2013年2月23日). 2013年2月26日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年2月5日閲覧。 ^ 沙羅の所属がクラレに変更 日刊スポーツ 2013年5月29日閲覧 ^ “ジャンプ高梨、開幕4連勝 通算は女子最多タイ13勝目”
    58キロバイト (6,422 語) - 2019年11月18日 (月) 01:50



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    がんばって。💣

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/11/26(火) 18:46:33.86 ID:2ZnrRYbA9.net

    11/26(火) 17:00配信 AERA dot.
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00000044-sasahi-spo

     18年平昌五輪翌シーズンとなった昨季、高梨沙羅は「4年後の北京五輪へ向けて、もう一度ジャンプを作り直す」と言う姿勢で臨んだ。

     かつて高梨が無敵を誇った時代とは変わり、五輪正式種目になったことで各国の選手たちの技術は急激に上がり始め、年を追うごとに飛び過ぎを抑えるためにスタートゲートが低く設定されるようになり、助走速度が抑えられ始めている状況だ。

     そんな中で身体が大きく、パワーのある選手が技術力をあげて実力をあげてきた。ノルウェーのマーレン・ルンビーや、ドイツのカタリナ・アルトハウスがその代表だ。152cmと小柄な高梨は、体重のある選手に比べれば助走速度は遅くなる。昨季の高梨はスキーなどの用具をもう一度見直すとともに、助走速度を上げるための取り組みもしていた。W杯日本連戦でも、ゲートを離れてからいかに早く自分のポジションに乗って助走姿勢を組むかを常に考えていた。

     昨季のW杯開幕戦のリレハンメル第1戦は、技術をあげて力をつけてきたベテランのユリアネ・ザイファルト(ドイツ)とルンビーに次ぐ3位になった。その後のリレハンメルの2試合は、スーツの規定違反での失格と11位という結果だったが、12月15日の第5戦からは2位や3位を含めてほとんどの試合でひと桁順位を維持。だが勝利はなかなか遠く、初勝利は2月10日のリュブノ大会だった。

     さらに、W杯総合はルンビーとアルトハウスに次ぐ3位という状況で2月下旬からの世界選手権に臨み、助走速度はルンビーやアルトハウスとの差を時速1km以内に抑えたが、踏み切りでジャンプ台にうまく力を伝えきれず、初出場大会と同じ自己最低順位タイの6位となった。

     その頃の彼女を見ていると、踏み切り直前の姿勢がなかなか安定しないために、飛び出しもかつてのように鋭く前に出て一発で空中姿勢に持っていくのではなく、上体が先に動いてから空中姿勢に入るような面も見えた。結局W杯総合も4位でシーズンを終えた。

     そんな高梨にとって今季は、昨季試した様々なことを徐々にまとめて、自分のジャンプ技術を安定させ始めるシーズンになる。7月末からのサマーGPも、第1戦は条件の悪い追い風の中でもしっかりジャンプをまとめてルンビーに競り勝って勝利を挙げた。第2戦も1本目に大量リードをすると、2本目は強い追い風の条件の中でも耐えるジャンプをして2勝目を挙げる安定感を見せた。

     そして帰国後も妙高サマージャンプ大会で圧勝と順調。サマーグランプリは最終第3戦は出場しなかったが、2戦2勝で昨年に続いて総合優勝を果たしている。

     さらに冬と同じ氷を張った助走路で行う10月26日の全日本選手権ノーマルヒルでも圧勝し、翌日のラージヒルのNHK杯でも伊藤有希に競り勝ち、冬シーズンへの準備も着々と出来ている状態だ。

     サマージャンプの助走路は、角度が緩やかになるRの部分で詰まる感じになって速度が落ちるが、冬の氷の助走路だとそのRがサマー台よりスムーズに滑る、抜けのいい状態になる。その変化にどう対応するかも重要であり、選手の誰もが最大の課題にするところだ。

     今季の女子W杯開幕戦は、12月6日からのリレハンメル大会で、2試合ともラージヒルで行われる。このジャンプ台は女子W杯が始まって以来高梨は何度も勝っているところだが、「本当はあまり得意ではないジャンプ台だ」と話していたこともある。そんなジャンプ台をどう攻略するかで、彼女の今季が見えてきそうだ。

     ただ、女子のレベルが上がってなかなか勝てないような状況も、高梨自身が「女子ジャンプのレベルが上がって戦い自体がスリリングになれば、それだけ注目してもらえるようになる」と待ち望んでいたものだ。さらに「強い選手に勝ちたい」とワクワクする思いは、ジャンプを始めて世界の舞台へ行き始めた頃と同じだ。いろいろ悩みながらもジャンプを楽しみ、戦いを楽しむ気持ち。それが今の彼女を鼓舞させている。

     まずは表彰台。そこからいち早く初勝利につなげて流れに乗りたい。(文・折山淑美)


    【【朗報】“”高梨沙羅“” ここからの大変身】の続きを読む


    ^ “高梨沙羅選手 世界選手権で銀メダル”. NHK NEWS WEB. NHK (2013年2月23日). 2013年2月26日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年2月5日閲覧。 ^ 沙羅の所属がクラレに変更 日刊スポーツ 2013年5月29日閲覧 ^ “ジャンプ高梨、開幕4連勝 通算は女子最多タイ13勝目”
    58キロバイト (6,422 語) - 2019年11月18日 (月) 01:50



    (出典 geisposoul.com)


    年頃だし。💣

    19 :2019/11/26(火) 23:02:42.22 ID:k7JReP6H0.net

    >>1
    アホ?勝ってる人には何も言わねーよ


    【【バッシング】“高梨沙羅”の勝てない原因】の続きを読む


    羽生 結弦(はにゅう ゆづる 1994年(平成6年)12月7日 - )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)、栄典:紫綬褒章 受賞者(2014年・2018年)、 国民栄誉賞 最年少受賞者(2018年)。 全日本空輸 ANA所属。早稲田大学 (人間科学部通信教育課程)在学中。
    263キロバイト (26,899 語) - 2019年11月21日 (木) 01:45



    (出典 i.daily.jp)


    独走。💣

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/11/22(金) 20:41:12 ID:7sE28ShA9.net

    11/22(金) 20:38配信 THE ANSWER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00094753-theanswer-spo

     フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯は22日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が109.34点をマークし、トップに立った。島田高志郎(木下グループ)は75.98点、山本草太(中京大)は74.88点だった。

     王者の貫禄だ。第2グループ、11番滑走でリンクに登場しただけで、会場の空気が変わった。「秋によせて」の旋律に乗せて、冒頭の4回転サルコーは高く、美しく降りた。場内は静寂から一気に大歓声に。続く3回転アクセルも綺麗に決めた。そして4回転トウループ―3回転トウループのコンビもきっちりと降り、拍手が送られた。

     ステップ、スピンでも魅了。演技後は目を閉じ、拍手とプーさんの雨を浴びた。ブライアン・オーサーコーチと抱き合うと、グッと右こぶしを握った。

     羽生はスケートカナダではSPで109.60点。自己ベストには1点足りなかったが、フリーでは世界初のコンビネーション(4回転トウループ―オイラー―3回転フリップ)を決めるなど、212.99点をたたき出し、今季世界最高得点となる322.59点を記録していた。

     表彰台以上でGPファイナル出場が決まるが、羽生が見据えるのは更なる高みだ。自己ベストを、そしてネイサン・チェン(米国)の世界最高得点(323.4点)を超えられるのか23日のフリーからも目が離せない。

    結果
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5901


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